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live a creative life
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もう…、何度見ても泪目になります…。

と言うことでKanon vol.4です。

まぁ、もうすでに気持ちはCLANNADですが、、


今回も素晴らしいです。
Kanonは回を追うごとに、映像が美しくなっていくような気さえします。


そして、以下、他所で書いた感想ですが、


Kanonのクオリティーがもう異常なレベルに達してる。
正直、尋常じゃない…。

何だ、あの映像美は…。
たしかに、もうDVDに収録できるレベルの代物じゃない。
雪、空、星、雲。
AIRの時をはるかに超えてる。


AIRの時から思ってたんだけど、
映像のクオリティーだけじゃなくて、
カット割り、構図のとり方もものすごくうまい。
AIRのオーディオコメンタリーの時に
かなりビスタサイズを意識していると言っていたけど、
本当に使い方うまいと思います。


って書いたくらいに感動してました。


KanonとかAIRは、比較的静的な作品だけに構図等の動きでない部分の演出が特に際立ちますね。

後、ちょくちょく使われてるんですが、
シーンの途中で(特にセリフの強調したい箇所とかで)、
顔のアップを入れる演出。
AIRの時もやってたと思うんですが、すごく好きです。
使いどころがうまいなって、、


まぁ、よく言っているんですが、
京アニの作品が見れる時代に生まれて良かったです、、
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Fate/Zero ②巻

涼宮ハルヒの分裂
を買ってきました。

新宿まで春物でも買いに行こうかと思ってたんですが、
こっちを思い出したのでアキバまで行って来ました。

とりあえずは、ハルヒから読もうかな。
Fateは前にも書いたように、全部出終わってから読もうかなと思ってます。


人の文章読むだけじゃなくて、自分の文章書かなきゃいけないんですが…、
まだまだ、忙しい日々が続きそうです。


残業で疲れていようとも買うものは買う!!

HIGH SCHOOL OF THE DEAD 2巻

ガンスリ 8巻


とりあえず、HIGH SCHOOL OF THE DEADを読みましたが、
いや~、じわじわと盛り上がってきましたね。

1巻は、まだまだ状況に戸惑うだけって感じでしたが、
2巻は、状況を受け入れ、生き残るために戦う、
受動から能動へと次第に変わっていくというか、

まぁ、原作者が一番書きたい状況に登場人物を追い込めた感じがして
輝いてました。

平野コータが!!


もう眠いので、ガンスリは明日にでも読みます。





明日で今年度が終了ですよ。

何かあっという間でした。

複雑な気持ちです。

ともあれ、4月からがんばりたいな~。

夢の跡



つ~~ことでぇ~!!!

行って来ました!

ELEVEN FIRE CRACKERS TOUR
- United Solitude -
幕張メッセ公演!!



よもや、3万人動員だとは思いませんでした…。
そりゃ、グッズも売り切れ、クロークも埋まっちゃうってもんですよ。



まぁ、何はともあれ、最高でしたね

鴨野としては、二年越しの想いが叶ったエルレの初ライブでしたから、
ガンガンに楽しんできました。

やはり、大きかったのはキャンセル枠で当選だったにも関わらず
最前ブロックだったって事ですね。
そのお陰で、結構前の方まで行けました。

曲目は、ELEVEN FIRE CRACKERS + ライブ定番曲 って感じでしたが、
僕が聞きたかった曲も結構聞けたのでものすごく満足しています。

いつもは曲間やMC中には叫ばないんですが、
今回、初めてMC中に『ありがと~!!』って叫んじゃいました、、


そうですね、本当に良かったです。
スタジオライブと違ってかなり広いのでどんな感じになるか不安だったんですが、
細美さんをはじめELLEのメンバーも客席も広さなんて関係ないって気持ちで盛り上がれたんじゃないかと思います。


最高の一日をありがとう。
(思い残すことがあるとすれば、ライブに行ったので
ハレ晴レユカイ《アナログ版》を確実に買い逃してるって事でしょうか…)
シグルイ、アニメ化正式発表キター!!
せっかくWOWOWでやるのでぜひとも規制ギリギリまで挑戦していただきたい。

そして、PASMO、初日からバグ、キター!!
ええ、もう、今回はウチが関わってない事を祈ります。
あぁ、関係会社の修羅場ってるエンジニアの様子が目に浮かぶ…。
と、考えちゃう時点で自分もエンジニアの端くれになっちゃったんだな~と思ったり。

そんな、鴨野、まだPASMOに関して何もしりません。
やっぱり便利??
http://www.bs-i.co.jp/clannad/

ということで、
遂に、京アニの手によってCLANNADがつくられる日が、、
そりゃ、もう、
kanonがCLANNADの練習台だったとしか思えないってなもんですよ…。


もう今から楽しみで仕方ないです。
クオリティの面では、Kanonで既に尋常じゃないレベルに達していると思いますし。
2クールの作品を作ることで長丁場な制作にも耐性ついたでしょうし…、

長丁場であるかどうかはわかりませんが、
CLANNADに関しては何クールでやるのかって事がずっと言われてきましたが、
さすがに4クールはないかなぁ?って思ってるんですが。

鴨野的には3クールくらいでくるのではないかって思ってます。
つか、それくらい希望。


後は、この時点で制作発表したって事は、
ハルヒ二期は当分先って事なんでしょうね。

まぁ、何はともあれ情報待ちです。


あぁ、まだまだDVD買い続けないといけないようです、、

ELLEGARDEN 幕張ライブチケット(キャンセル枠)
当選しました!!!!!!!!


いや~、キャンセル枠の抽選してるって聞いて
急いで応募したんですが、、

たまには、いい事あるもんですね~。

当選メール来ちゃいました。

ツアーの方が取れなかった上に、幕張のチケットも取れてなかったので
今回の『ELEVEN FIRE CRACKERS』を中心としたライブはあきらめモードだったんですが…。

これで念願の『ELEVEN FIRE CRACKERS』を中心としたライブが見れるってもんですよ。

ほんと、最高のアルバムだって思ってますからね~。



後は、チケット引き換えさえ忘れなければってとこでしょうか。


と言うことで、Kanon vol.3を買ってきた。
まだ、前巻のコメンタリーとか見ていないのに…。

そんなこんなで、忙しいのが続いてます。

また、明日にでも感想なり書けたら…。

まぁ、真琴・゚・(ノД`)・゚・って一言で終われそうな気もしますが…。


後、現在製作中の(エセ)Hi-νガンダムです。
まぁ、組み立て、塗装、スミ入れは終わっているので
デカール張って、つや消しやれば完成ですが。

どちらかと言うとあまり評判がよろしくない今回のMGですが、
こっちも出来上がったら、少し弁護気味にレビューみたいなのをしたいかなと思います。

とりあえず、仕上げ次第ではそこまで悪くないです。
ごつくない事には変わりありませんが、、

関門橋落とされちゃった( ´・ω・)
(今週のギアス)

九州を戦線とするなら、
数少ない陸路である関門橋を落とすのも悪くないが、、
関門海峡の幅を考えると、あまり意味がないように思ったりします。
どこからでも揚陸出来るわけですし。
トンネルも数本ありますし…。

逆に九州から攻めに転じた際の補給路として重要なのでは?
と考えたり。

この場合は、戦闘の狼煙としてはわかりやすい?
目に見える唯一の陸路を絶つことの心理的影響を取るべきなのかな。
本土と『分断』する事は、意思表示としてはわかりやすいし。

まぁ、でも、リアルに落とされたらショックだな。
例え、侵略者と戦うためとは言え…。


いや~、こんだけ毎週密度の濃いアニメ久々ですわ。

つか、もう来週、Kanonの3巻出るんですね…。

え~、っと、鴨野
昨年末より「皇国の守護者」にはまっております。

一応、佐藤大輔も本作も知っていましたが、
まぁ、特に読んでみようと思ったことはなかったのですが…。

たまたま偶然、コミック版に手を出してしまいまして…、

おもしろすぎだろ!!(コミック版)

まぁ、鴨野、元々戦争ものや戦記ものが好きです。
(戦争映画とかも好きですし)
ただ、如何せん、それ以上にめんどくさがりなので、
しっかりと文章追わないと理解できないこのジャンルには
あまり手を出していません。

そんな事はさておき、「皇国の守護者」、べたはまりです。
現在は、原作をコミック版の補足資料的に読んでます。
(人物描写の細かさ等から、コミック版のほうがどうしても熱く感じてしまうので、どうしてもコミック版が中心になってしまいます)


と言うことで、
「HIGH SCHOOL OF THE DEAD」を買ってきた。

んで、感じたのが、

「この人って、その状況下で人間がどう立ち回るかってのを書きたいんだろうな~」と。


エデン氏に「皇国の守護者」を薦めたときに、
「何で戦争しているかわからない」って言われたんですよね。

その時は、たしかに皇国と帝国が戦争に突入した理由ってあまり書かれてないなとは思ってたんですけど、鴨野的には特に気にする点ではないと思っていました。
(コミック版は。原作はそれなりに詳しく書かれているけれど)

んで、今回
「HIGH SCHOOL OF THE DEAD」を読んで、
「その状況にいたった理由はあまり重視しない」のかな?と思ったわけですよ。
いきなりSATUGAIしまくりですし。

ミステリー作家が、トリックを重視するか、殺人動機を重視するかみたいな感じだと思います(??)

あとがきでも「スーパーで買い物中に立て篭もる方法を考えてしまう」と書いてるように、「状況」に対して「どう立ち向かうか」ってのを考えるのが好きな人なんでしょうね。

考えるのが好きなのに、筆は進まない…。
大いに耳の痛い話ですが、、、



で、結局、佐藤大輔と豪屋大介って違う人なんですか??


COUNTER
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