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やっちまいました。
『びんちょうタン 四巻』 → CLANNAD
というコンボ。
もう、アホかってほど涙でたよ。
書いてて、思い出すだけで涙がでるよ。
CLANNADはね、、、
汐が泣くところは、原作でパニックなるんじゃないかってくらい泣いたんで、
まぁ、予想の範囲内だったんですけど、
若干、その余韻を残しつつの帰りの電車の中での朋也の渚を想いだして泣くシーン。
あれは、伏兵、やばいです。
シーンとしても、汐と父親と自分の気持ちに整理をつけた事で、
智也が渚がいなくなったっという事実を本当に受け入れた瞬間だと思うから
すごく重要ですし。
あそこで泣き場を入れてくる演出はほんとやられました。
そんなわけで、今この瞬間もいつでも泣けます!!
びんちょうタンは…、ほんと、せつないよね…、泣くよね。
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